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  • 2007.08.14 Tuesday
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プラトニックラブ

こんにちは。
プラトニックラブって一時期はやりましたよね。
映画とか、本で。
この言葉は哲学者のプラトンが説いたものだと思っていましたが
違うようです。プラトン的な思想だからプラトニックラブ。
これは何を指すかというと、純潔な愛をさすとお思いの方も多いと思いますが
というかそういう意味で使われていますが
ただ、大元をたどると違うんです。

プラトンの時代にはパイデラスティアー(paiderastia少年愛)が一般的に見られた。プラトンは『饗宴』の中で肉体(外見)に惹かれる愛よりも、精神に惹かれる愛の方が優れていると説いた。

つまり少年愛が元なんです。
少年愛者のための言葉なんです。なんだか怖いですね。それを知って使うにはなんだか勇気がいる言葉です。

社会心理学

これもずっと調べようと思ってなかなか調べられていないことの一つ。
読みたい本や学ぶべき事はやはり経験していくだけでは得られないものが多い。
だから本があると思うんだけれど。

社会心理学で一時期、調べていてあったおもしろいこと。
『自薦の用心棒』

集団心理や社会的影響の結果得られた規範を、擁護しようとする者を指す。異論や反対、水を差す行為を封殺するのである。

例えば、「仕事上で給料は上げてもらわなくてもいいんでせめて通勤手当だけは払ってもらいたいのですが。」
なんて言う。すると、「仕事できてないくせに何いってんるんだ」
なんて返ってくる。相手の意見を近いが別の件で責めて反論を封殺する。
これが【自薦の用心棒】。
こういう人いますよね。
その場合、会話が噛み合っていないので相手が意見を殺そうとしてきているんで
路線を戻せばいいだけです。

ルーズソックス

最近みなくなりました。
今どこにいったのでしょうか?
4年前にはまだ多少残っていました。
どこにいったんでしょうね。
・・・特に書く事もないのでこれで。

原理

アニミズムを根本に、人間は発達したのか?
どうだろう。幼稚園のとき、雷などに神がやどっているなどと思っていた。
八百万の神のように物に魂があると思っていた。
ここら当たりのことも調べられず・・・あ〜。
まずい状況。

左右の問題。上下の問題

構図についてまた書きます。
前回話した物と似たように、人間は心臓が左にあります。つまり一番重要な場所ですね。
心臓やられたら一撃ですもんね。
それがきっと関係しているのでしょう。
人は、右から左に動くものは受け入れやすく、左から右にいくものをこばみます。
これは、カメラマンに聞いたことなのでまだ事実上なんとなくそうだな。と感じるだけのものなので確実性がありませんが、まぁ、調べたら書きます。
調べる時間がなくて、ほんと申し訳ないっす。
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少林寺拳法

『少林少女』
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20070417-OHT1T00053.htm

この映画どうなんでしょうか。映画はビジネスだと思う部分もありますが、アート系の監督以外、最近海外で日本の映画が評価されることが少なくなっていますね。(こないだのカンヌの監督以外)

日本の映画の興行収入がのびてきたと言われていますが、事実上海外の評価は皆無だと思われます。
それに関してもし興味をお持ちでしたらこのサイトへ。
http://www.ne.jp/asahi/shusei/home/contents.htm
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構図

前回話した左から認識するというので絵画などがあてはまるものが多いと言いました。
絵画などではどこから人は見るのか。絵をどこから認識するのかが絵を描くときに
重要になってきます。
一般的に言われているのがデザインなどでもZの法則などと呼ばれてあります。
左上からZの字のように目で追うと言われています。
広告などをみるとZの字のラインに物があったりポイントになるものが配置してあるのでみてみてください。

絵画ではこの左右で、対象物の使い方が変わったりしています。
主観的なもの、つまり鑑賞者側や作者の側が感情移入するのが左に配置されることが多いです。
私もわからないのですが、映画などでもよく敵とむきあっているカットなどを想像すると左に主人公がいませんか?

まだ構図に関して私も曖昧ですが、もっと調べてここにのせていきたいと思います。
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あなたの目は正しい?真実編。

すいません。ひっぱりすぎてだるくなっちゃいましたよね。
はい。
それでは説明します。
なぜ人の目は左側が肥大するのでしょうか?
それには理由があります。
そもそも人はどのようにして、物を知覚しているのでしょうか。
まず、人の脳の説明からすると、左手は右脳。右手は左脳とクロスして動かしているのを
ご存知でしょうか。
そのように、人の目も交差しています。
ただ勘違いしないように。
決して、右目は左脳が管理し、左目は左脳が管理しているなんてことはないのです。
右目の右側(主観から)は左脳、左側は右脳で見ているのです。
つまり、両目とも右側は左脳に情報がいき、左側は右脳にいきます。

ここまできて気づいた方もいるかもしれません。
まず、左脳は言語などを司る脳で、右脳はイメージや空間を認識する脳なのです。
つまり右脳で視覚は認識されているのです。
なぜ、左側がでかいか。
それは、目でみた右側の情報は左脳にいって、脳梁を通り右脳にいって認識され
左側は直接右脳にいくので認識されるのが早いので左側の方がでかくみえるのです。

絵が無いとわかりずらいとおもいますが、どうかお許しを。

あなたの目はただしい3

すいません、今日書こうと思ったんですが
腹が痛いのでまた来週・・・
すいません

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